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Pienza ~ピエンツァ~

モンテプルチャーノを後にし、次なる目的地へと車を走らせます。
今回のこの日帰りの旅、ただワイン目的の為だけにトスカーナまでやってきたのではありません。
世界で“最も美しい地域のひとつ”と称されるオルチャ渓谷をどうしても見てみたかったんですよね。

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どこまでも連なるなだらかな緑の丘にオリーブの林やぶどう畑、農園や糸杉の間を縫うように走る白い道
素晴らしい田園風景が広がります。

ただ車を走らせながら景色を見ているだけで、心が和みます。

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壮大な景色を楽しみながら、やってきたのはユネスコの世界遺産の町にも指定されているPIENZA(ピエンツァ)という町。
ここもモンテプルチャーノ同様、小高い丘の頂上に建てられたとても小さな町です。

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この町は、ローマ教皇ピオ二世が「理想の桃源郷」プロジェクトを考案し、ルネッサンスを代表する建築家の一人、ロッセリーノに設計建設を一任し、わずか3年で作り上げた法王の理想の町なんです。

町の中心には、ピオ2世広場があり、周囲を主要な建物が取り囲んでいます。

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ピオ2世広場にあるドゥオーモ

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 上の像を反対側からとった
 写真。
 土台を見ると分かるように、
 実はこの像、横から見ると
 薄いです。
 が、前から見ると奥行きが
 あるように見えますよね。

 確か、説明が横に書いて
 あったような・・・。
 (読んでません







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これは馬をつなぎ止めておく
為の金具。
頭の部分が動物の顔になって
ます。
馬止めだから、やっぱり馬?
う~ん、何だろう?



この町は、東西400メートルほどの小さな町なので、端から端まで歩いてもわずか10分程度。
メイン通りには可愛いお店が並んでいるので、それを見ながら町を散策するのも楽しいです。
それに、ちょっと小道に入ると、またそこが可愛らしくて、思わず写真を撮りたくなってしまいます。


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愛の道を発見!!

他にもキスの小道、狐の道、幸運の道など可愛いらしい名前の通りが。

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標高491メートルからの眺め。
オルチャの景色が広がります。
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ずっと訪れてみたかったオルチャ渓谷。
本当は他にもオススメの場所を友達から教えてもらっていたので、そちらにも立ち寄ってみたかったのですが、また次回の楽しみとすることにしました。

そして、ペコリーノとサラミを義兄たちへのお土産に買い、再び景色を楽しみながらローマへの帰路へとつきました。

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2013.08.30 | | コメント(0) | トラックバック(0) | イタリア滞在記 ~2013 夏~



Cantina del Redi ~モンテプルチャーノ~

モンテプルチャーノといえば、

ワインの産地として有名

なのは、皆さんご存知ですよね。

そう、実は今回モンテプルチャーノまで来たのは、カンティーナ見学&ワインの試飲が私の一番の目的だったんです♪

イタリア在住の友達から聞いてやってきたのは、モンテプルチャーノの中心でかつ一番高いところにあるグランデ広場のある市庁舎から少し下った所にあるリッチ宮(P.Ricci)の地下のアンティークなカンティーナ“Cantina del Redi”

歴史あるモンテプルチャーノの中でも、 もっとも古いカンティーナのうちの1つ 。
モンテプルチャーノには数多くの歴史あるワイン蔵があるらしいのですが、その中でもここは別格で、起源は16世紀にさかのぼります。
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パラッツォの入口をくぐると、中庭があり、そこから下へと続く階段があります。

無料で見学できるとは聞いていたのですが、あまりにもひと気がないので、本当に勝手に入って大丈夫??と少し不安になりつつも、下へと降りていきます。
すると、階段途中にワイン圧搾機が置いてありました。
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さらに、そこからまだ下へ下へと続きます。
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一番地下のカンティーナに到着。
中は薄暗く、ひんやりと肌寒くなっており、ワインと木とレンガの入り混じった何ともいえない独特な香りがします。
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大小大きさの違う樽が沢山並んでいました。

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カンティーナを出ると、テイスティングスペースとショップになっています。
ここで、係の人に言えば 無料で試飲させてもらえます。

今回3種類のワインを試飲させてもらったんですが、

いや~、美味しいわ

1種類ずつワインの説明聞きながら、味わいます。
車の運転をしなきゃいけない夫と未成年の息子は香りだけ味わってもらい、実際に飲むのは私一人堪能いたしました

でもって、3本お買い上げ~。

さすがに普段飲みにするには持ったいないので、ちょっと特別な日の為に楽しみにとっておきます。

Cantina del Redi

Via di Collazzi 5 (醸造所の入り口)、
Via Ricci 9 (リッチ宮殿の入り口), Montepuliciano
Tel : +39-0578 757166
http://www.vecchiacantinadimontepulciano.com/

カンティーナを出た後は、適当なお店を見つけてランチ。

そして、トスカーナに来たら“ピーチ”と決めていたので、ラグーのピーチを注文。
もちろんワインもいただきました。
ワインはハウスワインを注文したんですが、やはりモンテプルチャーノ!!
美味しかったです。
因みにメニューには私たちが購入したワインも載っていたのですが、私たちの購入した金額の倍のお値段でした。
ただ、ラグーがちょっとしょっぱかったのが残念だな・・・。

2013.08.29 | | コメント(0) | トラックバック(0) | イタリア滞在記 ~2013 夏~



念願のモンテプルチャーノ

いつも我が家のローマ滞在は10日間。
その間、ローマに住む夫家族と一緒に過ごすことが一番の目的なので、10日間という短い日程では泊りがけの旅行はなかなか出来ません。
でも、ローマから日帰りできる距離にも色々と魅力的な場所があるので、いつも一日は日帰り旅行を計画しています。

今回は、かねてより私が行きたいと言っていたモンテプルチャーノへと日帰りで行ってきました。

ローマからモンテプルチャーノまでは車で3時間弱。
道が混んでいたら??と早めに家をでたのですが、みんなヴァカンスに出かけているので、道もすいていました。
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移り変わる景色を楽しみながら、モンテプルチャーノを目指します。 

DSCF0040.jpg DSCF0043.jpg DSCF0044.jpg

あともう少し早ければ、一面に広がるひまわり畑を見ることが出来たんですが、すでに花は殆ど枯れていました。
それでもまだ所々に咲くひまわりを見ると、興奮してしまいました。
これが花真っ盛りの時期だと、さぞ素晴らしい景色が広がっていたんでしょうね。

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モンテプルチャーノに到着です。
さて、日本を出発する時点でモンテプルチャーノへ行く予定を立てていたのに、地図も持たずに出かけた私たち。
パーキングに車を停めたはいいけれど、そこから街の中心への道も分からない(^_^;)
とりあえず、夫が“こっちだろう”と言う方へ着いて行くと、標識発見。
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そこに観光案内所があったので街の地図をGETし、なんとか一安心

昔は敵からの侵入に備え、小高い丘に壁を建て、その城壁の中に街を作ったのですが、モンテプルチャーノもその典型的な丘上都市です。
敵に攻められると、この門を閉めて守りを固めました。
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プラート門をくぐると、そこはまるで中世にタイムスリップしたかのよう。
ルネサンスの真珠とよばれ、昔の面影を残す街並みは、どこを歩いても楽しい。

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 街の通りには、旗が掲げら
 れており、それが何とも
 風情あります。

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街のあちらこちらにお花が飾られていています。
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ちょっと通りから小道に入ってみると






こんな可愛らしい場所に。

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街をぶらぶらお散歩するだけでも、楽しくなっちゃいますね。

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DSCF3009.jpg グランデ広場に残る「ワシとライオンの井戸」

モンテプルチャーノの市庁舎 DSCF3010.jpg

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周囲をブドウ畑とオリーブに囲まれた小高い丘の上にあるため、なんとも穏やかな景色が眼下に広がっています。

さて、この後はこのモンテプルチャーノに来た一番の目的の場所へ・・・。(つづく)

2013.08.27 | | コメント(0) | トラックバック(0) | イタリア滞在記 ~2013 夏~



Ben tornati !! そして今年もダメでした

8月のローマ、観光名所となっている場所以外は閑散としています。
というのも、みんなヴァカンスに出かけてしまうから。

街中あちらこちらで「ヴァカンスのため休業」という貼り紙を見かけます。

だから毎年、いつも行くBARは開いているだろうか??と心配しながら行くのですが、今年も

Ben tornatiiii!!(おかえり~)

と、帰省のたびに訪れるBarのオーナーさんが私たちを出迎えてくれました。

毎年ローマ滞在中の数日、朝食を食べに行く近くのBar。

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数年前から、一年の夏の間の一週間ほどしか通わない私たちのことを覚えてくれていて、私たちが行くといつも“Ben tornati(おかえり)”と出迎えてくれます。

今年も店のガラス越しに私の顔をみつけると、大きく手を振って迎えてくれました

毎回私が注文するのは、シュー生地(?)に生クリームたっぷりのものとカップチーノ
     bar3.jpg
ここのパンナ(生クリーム)が美味しいの♪

今年は、初日から

これでよかったよね??

と注文する前に、私に手渡してくれました。
いつも私が何を食べてたかも覚えてくれてましたよ!!ス、スゴイ

そして、今年はここで息子が初デビューいたしました。

初デビューって何って??

それは、カップチーノデビューです。

去年までは、絞りたてのオレンジジュースを飲んでいたのですが、夫から一口貰ったカップチーノが美味しく、2日目以降はず~っとカップチーノ。
中学生になり、ちょっと大人の味を覚えたようです♪

そんな息子にぜひ飲ませたかったのが、Il Mago Del Caffèのカップチーノ。
夫と私の一番のお気に入り。
ここのカップチーノは、クリームが美味しいんですよ

fc2blog_201308261210277f3.jpgだけどこの3年ほど、私たちが行くといつもヴァカンスの為お休み・・・
今年こそはと、ローマ到着翌日にお店の前へ行ってみるも、シャッターが閉まっていました(泣)
貼り紙を見てみると、ちょうど私たちがローマ到着した日から日本へ帰国する日まで・・・
ホントついてない・・・。
息子もここのカップチーノ、絶対に気に入るはずなんだけどなぁ。

 Il Mago Del Caffè
 Viale Palmiro Togliatti, 249 00175 Roma
 Tel: 06.7100197
 http://www.dalmagodelcaffe.it/

チェントロからはちょっと離れていますが、チネチッタの方へ足を伸ばされる際には是非足をのばしてみてください。

ああ、来年こそは久しぶりにIl Mago Del Caffèのカップチーノを味わいたいものだわ。

2013.08.26 | | コメント(0) | トラックバック(0) | イタリア滞在記 ~2013 夏~



思いがけない再会

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(写真は、夫実家の窓から撮影)

ローマへと出発するため、関空へと向かった我が一家。

関空到着後、チェックインをし、早々にセキュリティーチェックと出国手続きを済ませ、ちょこっと免税店をのぞいたものの、何も買い物もないので、早めに搭乗ゲートへ。

椅子に腰掛け、タバコを吸いに行ったまま帰ってこない夫を待っていると、一人の女性が

sanaeちゃんでしょ!!
覚えてる?


と声をかけてきました。

ふと見上げると、そこに立っていたのは、イタリア語学校に通っていた頃のクラスメイトのYさんでした。
8年ほど通ったイタリア語学校。
その中で入れ替わり立ち替わりするクラスメイトのなかで、Yさんとは初期のクラスから上級クラスまで長く一緒に勉強したんですよね。
夫との結婚を機に私は語学学校をやめたんですが、それ以降は一度も会ってなかったから、約8年ぶりの再会
それが、イタリア行きの搭乗ゲートだなんて、スゴイ偶然

さらにビックリしたのは、今回のイタリア行きは旅行ではなく、添乗員としてツアーのお客さんに同行するというお仕事だったこと。
以前は、添乗員ではなくOLをされてたんですよ。
私が学校をやめた後に、転職して添乗員になられたそうです。
そんなこんなで、あれこれ近況報告等しばらくお喋りした後、Yさんはお客様への案内があるので、お別れしました。

だけど、飛行機に搭乗してからまたビックリ。

なんと、Yさんの座席は私の隣でした。

こんな偶然てあるんですね。
この前、ちょうどYさん達どうしてるのかなぁ・・・なんて思っていたところだったから、本当にビックリです。

久々の再会が大阪からローマまでの旅とは不思議な縁。
勿論、ローマまでのフライトが普段よりも楽しいものだったことは言うまでもありません。

思いがけない再会で話に花が咲き、楽しい旅の始まりとなりました。

2013.08.23 | | コメント(0) | トラックバック(0) | イタリア滞在記 ~2013 夏~



だだいま~

イタリア・ローマより帰ってきました。

が・・・


何なんですか、この日本の暑さ。

ローマの日中は日差しがキツイかったものの、朝晩は涼しく過ごしやすかったのですが、日本に帰ってきた途端、朝起きた時点から何にもしないのにジト~っと汗ばむ蒸し暑さ。

聞くところによると、あと1ヶ月近くは暑さが続くそうじゃないですか。
11日ぶりに体感するこの体にまとわりつくような蒸し暑さに、バテバテの私。
ああ、イタリアが恋しい・・・

そんな暑さを吹き飛ばすにはやっぱりこれでしょ!!
去年食べ損ねたFassiのジェラート。

といっても、また一年は食べれないので、とり合えず写真でガマン。

やっぱりここがローマで一番のお気に入りです。

~ Palazzo del freddo ~
Via Principe Eugenio, 65
00185 Roma
Tel 06 4464740

さて、ジェラートの写真で涼をとりながら、また更新していきま~す。

2013.08.22 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 日々のこと



あれよあれよという間に

明日からイタリアです。

チケットを買った時は、まだ4ヶ月も先だと思っていても、何だかあっという間ですね。

今晩荷物の最終チェックして、忘れ物が無いようにしなければ。

では、行ってきます。

2013.08.07 | | 日々のこと



息子の憂鬱

今年のイタリア滞在は、イタリア代表の親善試合を見に行ったり、美術館へ行ったりと楽しみな予定がてんこ盛りで、いまかいまかとイタリア旅行を楽しみにしている息子。

でも、一つだけ憂鬱なことが・・・

それは、飛行機に乗らなければいけないということ。
って、イタリアへ行くには船で行かない限り、飛行機に乗らなきゃ行けないんですけど

息子にとって、今回で9度目のイタリア旅行。
小さい頃から何度となく飛行機に乗っているんですが、いまだに飛行機が苦手なんです。

夫のように“高いところがダメ”とか、“狭い空間がダメ”とか飛行機が怖いわけではないんです。(夫は私に会いに来るために(?)飛行機恐怖症を克服しました)
ただ、飛行機の離着陸時の気圧の変化で耳が痛くなることがイヤなんですよね。
それ以外は、映画見たり、ゲームしたりと機内での時間を楽しんでいて、今年はどんな映画が見れるかな~なんて言ったりしてますから。

今回も数日前に、

イタリアへは行きたいねんけど、飛行機がなぁ・・・
耳が痛くなるんだけがイヤやねんなぁ。


と呟いていたので、何かいいものはないかと検索してみました。
すると、“サイレンシア フライト エアー”という飛行機用耳栓を発見

サイレンシア フライト エアー Sサイズサイレンシア フライト エアー Sサイズ
(2012/07/04)
DKSHジャパン

商品詳細を見る


飛行機の離着陸時の不快な耳の痛みを軽減と書いてあるので、まさしくこれじゃないですか!!
ということで、早速購入してみました。
さあ、これで息子のストレス軽減になってくれればいいんだけどな・・・。

2013.08.05 | | コメント(2) | トラックバック(0) | 日々のこと



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プロフィール

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Author:sanae
初めての海外旅行でイタリアを訪れて以来、イタリアの魅力の虜になった私。
イタリア語を独学→語学学校で習得(?)し、イタリアへの語学留学を夢見つつ、結婚・出産・離婚を経験。
そしてなんの縁あってかイタリア人のダンナ様と子連れで再婚。
現在は日本からイタリア移住に向けての準備中。

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